日本語能力試験
2009年11月19日
12月6日に日本語能力試験が行われます。日本語能力試験は日本国内および海外において行われるもので、日本語能力の測定、認定が目的とされています。この試験は4つの級にわかれていて、本校の学生も自分の受けたい級を選んで試験にのぞみます。学生たちが受ける理由も、受験に必要だから、自分の日本語能力がどのくらいか知りたいからなど様々です。一気に寒くなるこの時期、かぜに気をつけて勉強に励んでもらいたいものです。
12がつ6かに にほんごのうりょくしけんが おこなわれます。にほんごのうりょくしけんは にほんこくない および かいがいにおいて おこなわれるもので、にほんごのうりょくのそくてい、にんていが もくてきと されています。このしけんは 4つの きゅうに わかれていて、ほんこうの がくせいも じぶんの うけたい きゅうを えらんで しけんに のぞみます。がくせいたちが うけるりゆうも、じゅけんにひつようだから、じぶんの にほんごのうりょくが どのくらいか しりたいからなど さまざまです。いっきに さむくなる このじき、かぜに きをつけて べんきょうに はげんでもらいたいものです。




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