修了式
2009年11月26日
11月20日に短期生のダビデさんが修了の日を迎え、授業後、修了式を行いました。クラスメイトは寂しそうでしたが、再会の約束をし、笑顔でさよならを言いました。
また、この日は短期生のジャックさんの誕生日でもあり、先生と学生数人でお寿司を食べに行きました。実はこのお店は、本校の学生がアルバイトでお世話になっているお店なのです。お店の方がシャンペンを出してくださって、珍しいお寿司もいただきました。このお寿司はサラディニアという名前で、シャリ(*ごはんのこと)の上にアボカドをのせて、透明の寒天を巻き、さらにレタスで巻いたものだそうです。
おいしいお寿司も食べて、いろいろなおしゃべりもできたようです。きっと、思い出に残る一日になったことでしょう。
11がつ20かに たんきせいの ダビデさんが しゅうりょうのひを むかえ、じゅぎょうご、しゅうりょうしきを おこないました。クラスメイトは さびしそうでしたが、さいかいの やくそくをし、えがおで さよならを いいました。
また、このひは たんきせいの ジャックさんの たんじょうびでもあり、せんせいと がくせいすうにんで おすしを たべにいきました。じつは このおみせは、ほんこうの がくせいが アルバイトで おせわになっている おみせなのです。おみせのかたが シャンペンを だしてくださって、めずらしいおすしも いただきました。このおすしは サラディニアというなまえで、シャリ(*ごはんのこと)のうえに アボカドをのせて、とうめいの かんてんをまき、さらに レタスで まいたものだそうです。
おいしいおすしも たべて、いろいろな おしゃべりも できたようです。きっと、おもいでにのこる いちにちに なったことでしょう。




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